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2015年間かみゅかみゅチャート SINGLE部門(20位→01位)

お待たせしました。SINGLE部門、20位から1位までです。
長いけど読んでね。こちらもジャケットクリックするとYouTubeのリンクに飛びます。



20位 Nicki Minaj feat. Beyonce – Feeling Myself
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アルバム”The Pinkprint”からBeyonceをフィーチャーした楽曲。Hit-Boyプロデュースの、耳がツーンとするようなウェストコート風のトラックが印象的で、アルバム中でもかなりドープなHIP-HOPナンバーになっています。自己主張強いボーカルのせいで客演仕事はパッとしない印象のあるビヨンセも「ふぇれまっせー、ふぇれまっせー」と素晴らしい客演仕事をしています。この曲、ミュージックビデオも制作されたんですが、もはや誰もが忘れ去ってるストリーミングサービスTIDAL限定での公開になってしまいました。

19位 Charlie Puth – One Call Away
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今年は映画『ワイルド・スピード』の主題歌として大ヒットし日本でも流行した”See You Again”のボーカルを務めたことで、一躍知名度を上げたCharlie Puth君、来年の1月に満を持してリリース予定のデビュー・アルバムからのセカンドシングル。彼の場合、音楽学校で勉強していただけあって、人のツボをつくメロディーの書き方とかをわきまえてるんですけど、”Marvin Gaye”みたいに狙いすぎて酷い曲が出来ることがあるのが難点なんですよね。でも、これはゴスペル・ソウル風のシンプルなメロディーが映える曲になっていてしんみり来ますね。歌詞もシンプルな純愛ソングな感じが、60年代のモータウン音楽とか参考にしてそうで憎いです。

18位 Taylor Swift – Blank Space
Blank Space - Single
大ヒット作”1989”からのセカンドシングル曲。このアルバムを象徴するような素晴らしいポップソングですね。メジャーコードで書かれてる楽曲ながらも、友人のLordeとかを参考にしてそうなちょっとオルタナティブっぽい節回しで、今までの彼女のポップソングとは一味違う感じでしたね。世間が自信に抱いてる恋多き女のイメージを逆手に取った歌詞やミュージックビデオも非常に良く出来ていたと思います。

17位 Major Lazer & DJ Snake feat. MØ – Lean On
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Diplo率いるエレクトロミュージックグループMajor Lazerと、トラップミュージックな楽曲でブレイクしたDJ Snakeのコラボソング。客演にデンマーク出身の個性派シンガーMØを迎えた中毒性抜群のダンスナンバーで、今年の春のリリースながらじわじわとチャートを上昇して夏を彩るヒット曲になりました。中東っぽい音を取り入れたり、ノリがレゲエっぽかったりと本当に変な曲だと思います。

16位 Carly Rae Jepsen – I Really Like You
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3年前に”Call Me Maybe”を大ヒットさせたカーリーが、ミュージカル出演などを経てカムバック!しかもこんな名曲を携えて!例の曲の大ヒットには頭を抱えていた僕みたいな人たちをも唸らせるような80年代ニューウェーブ風のキャッチーなシンセ・ポップで、彼女自身SolangeのEP”True”を参考にしたと語るようなインディーR&Bっぽいニュアンスを持った素晴らしい楽曲でした。作曲・プロデュースにはThe CardigansのPeter Svenssonが参加なんていうトピックもあったり。

15位 Diplo, CL, Riff Raff & OG Maco – Doctor Pepper
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韓国の人気グループ2NE1のラップ担当として知られるCLの全米デビューシングル。なんとDiploのレーベルMad Decentからのデビューということで、この曲もDiploがプロデュースを務めるトラップ調のHIP-HOPソングになっていまして、新鋭ラッパーRiff RaffやOG Macoも参加した超ドープな楽曲になっています。いやぁ、このトラックはかっこ良すぎでしょって感じだし、コレを乗りこなすCLも素晴らしいです。しかもこの曲を作った経緯が、レコーディングセッションをキャンセルしたDiploにCLがブチギレてドクターペッパーを飲みながら口ずさんでたらこのメロディーができたっていうんだから笑えますね。

14位 Florence + The Machine – What Kind Of Man
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いま女性ロックシーンの頂点に位置すると言っても過言ではないFlorence + The Machineの最新アルバムからのリードシングル曲。前作まで”Shake It Out”とか宗教がかかった大げさな楽曲をやってたと思ったら、このサウンドだから驚きますよね。ギターの音が前面に押し出されたヘビーながらもブルースなどの要素も感じられるインディー・ロックになっていて、彼女のボーカルも感情むき出しで生々しくて素晴らしいです。ライブでは最後のサビの連呼とかあえて音を外して叫ぶように歌ったりするんですけど、それがまたカッコ良くてですねぇ。素晴らしい女性ボーカリストはAdeleだけじゃないんだぞ、と。

13位 Kendrick Lamar – King Kunta
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最新アルバム”To Pimp A Butterfly”からのサードシングル曲。結構シリアスな楽曲が並ぶアルバムの中ではかなりキャッチーな部類に入りそうな曲ですね。リリックは、18世紀の黒人奴隷クンタ・キンテをモチーフにしてるんですが、Michael Jackson”Smooth Criminal”やJames Brown”The Payback”の歌詞を引用しつつ、自身の葛藤を表現しています。サウンドの方はあくまで楽しげでファンキーな感じでジャズっぽい要素もあります。個人的にはKendrick Lamarの曲の中で一番好きですね。

12位 The Neighbourhood – R.I.P. 2 My Youth
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“Sweater Weather”のヒットで知られる、カリフォルニア出身のオルタナティブバンドThe Neighbourhood、新作からのリードシングルとしてリリースされたのがこの曲。前作の延長線上にあるようなR&Bっぽい哀愁漂うメロにラップ調の早口歌唱を披露する、サーフ・ミュージック風のロックナンバーになっています。ボーカルのJesse君が前ツイッターで自分の音楽がオルタナティブに分類されることにキレてたんで、「オルタナ」って言葉を使わずに彼らの音楽性を説明してみました← まぁ冗談抜きで彼らの音楽ってThe WeekndやDrake以降って感じのR&Bっぽさが強いと思うんですけどね。ミュージックビデオもHIP-HOP系のアーティスト御用達の人気監督Hype Williamsを起用しています。

11位 Trey Songz – Slow Motion
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10年代入ってから安定して売れ続けている人気男性シンガーTrey Songzが昨年リリースした”Trigga”の新装版からのリードシングル曲。彼らしいロマンチックでエロエロなR&Bソングなんですが、メロディーはキャッチーでわかりやすい感じで幾分爽やかな仕上がりになっています。プロデュースをなにげにCharlie Puthが手がけてることも話題になりました。

10位 Demi Lovato – Cool for the Summer
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「2015年のワタシは一味違うわよ」ってわけで、最新アルバムからのリードシングルとしてリリースされたこの曲はとんでもオカマアンセムな仕上がりで世間を驚かせました(?) Max Martin一派がプロデュースを手がけ、流行のディープハウスっぽい音を取り入れつつロッキッシュなサウンドに仕立てあげたキャッチーなナンバーで、これはインパクトありましたね。てかMax Martinは何気にその人のボーカルの違った面を引き出すのがうまいですよね。サビではデミロバ節全開で熱唱しつつも、艶やかな引きの歌唱も見せたりと彼女の新たな一面が花開いたなと思います。

09位 Calvin Harris feat. Ellie Goulding – Outside
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Calvin Harrisが昨年リリースしたアルバム”Motion”からの4曲目のシングル。”I Need Your Love”で一回コラボ済みの二人ですが、当時はカルヴィンの人気絶頂期だったこともあり彼のヒット曲ってイメージが強かったですが、今回はエリゴルの方もアーティストとしての存在感が高まったなーって印象があります。それが曲にも反映されてて、こういう独特な温かみのあるメロディーってエリーならではだなって思うし、すごく好きですね。彼女のマッチョ感も全面に押し出されてて◎。

08位 Miguel – Coffee
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2010年代のシーンを語る上で欠かせない存在の男性R&BシンガーソングライターMiguel、最新アルバムからのリードシングルとしてリリースされたのがこの曲でした。彼のちょっと浮遊感漂うシルクのような歌声とメロディーが心地よすぎるセックス&女性讃歌になっています。タイトルがコーヒーっていうのも本当いいですよねぇ。アルバムはちょっとロックにも寄った内容なんですけど、これはすごくR&Bらしい曲で前作の延長線上にある感じですね。ミュージックビデオで延々と女性とベッドでイチャイチャしてるのも色々とキモ面白いんですが、ジャケット含め彼の優しそうな人柄ありきって感じですね(笑。

07位 Drake – Hotline Bling
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今年始めに緊急リリースされたミックステープ扱いの最新アルバムも当然の如く大ヒット、Meek Millの「Drakeは自分でリリックを書いてない」ディスにも、公然とディス返し曲を連続リリースし全てヒットさせて格の違いを見せつけてきましたが、そんな彼の活躍っぷりを締めくくるにふさわしい素晴らしいヒットシングルも生まれました。”Hotline Bling”というタイトルからしてセンスが良いですが、”Hold On, We’re Going Home”も手がけたnineteen 85がプロデュースを務めるR&Bナンバーで、元カノへの未練を歌う楽曲になっています。この独特のトラックもカッコいいし、ミュージックビデオの珍ダンスも話題になり様々なカバーやパロディー動画が作られて、今年を代表する1曲、さらには彼のキャリアを代表する1曲になった感があります。

06位 Jamie xx feat. Young Thug & Popcaan – I Know There’s Gonna Be (Good Times)
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バンドThe xxの中心人物であり、プロデュース業なども手がけるエレクトロ系のDJ、Jamie xxの最新アルバムに収録された楽曲。圧倒的な声の存在感を放つラッパーYoung ThugとレゲエアーティストのPopcaanをフィーチャーした楽曲で、そのプロダクションの高さがかねてから評判でしたが、年間ベストでもこの曲を取り上げるメディアが多かったですね。サンプリングの仕方もうまいし、この幸せが溢れ出る感じがたまらないんですが、さすがDrakeの”Take Care”のプロデュースを手がけてただけあって、こういうHIP-HOPへのアプローチがうまいですねぇ。

05位 Ty Dolla $ign feat. Charli XCX & Tinashe – Drop That Kitty
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最新アルバム”Free TC”からのリードシングルとして当初はリリースされたものの、最終的には未収録になった楽曲です。元々アルバム自体3月リリース予定とかだったんで、この曲が見事にコケたのが一因にありそうですが←、当初からずっと言ってましたが、個人的にこの曲ものすごく好きなんですよね。TinasheやCharli XCXの楽曲をそれぞれプロデュースしたことのあるCashmere CatとStargateのペアがプロデュースしたエレクトロ系のHIP-HOPソングで、TinasheとCharli XCXが二段階のサビをそれぞれ担当する興味深い楽曲になっています。陰キャラのTy$とXCXの組み合わせってどうなの?って最初は思ったものの案外うまくハマったとは思ったんですが、こういうのは彼のファン層を考えると風当たりが強そうでしたねぇ。

04位 Justin Bieber – What Do You Mean?
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“Where Are U Now?”のヒットからの完全復活曲で、アルバムからのリードシングルとしてリリースされた楽曲。流行のトロピカル・ハウスにトラックに乗せて、前述の曲でも披露したような吐息混じりのウィスパーボイスで複雑なメロを歌いこなすポップソングになっています。いやぁ、もうこれはいい曲すぎですね。Justin Timberlakeが”SexyBack”を、Britney Spearsが”Toxic”をリリースしたように、2010年代を代表するトップアイドルJustin Bieberがやるべくしてやった、彼のキャリアのターニングポイントになる重要な楽曲になったと思います。

03位 The Weeknd – Can’t Feel My Face
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今年の顔と言っても過言ではない活躍っぷりだったThe Weekndですが、彼のシングル”The Hills”と”Earned It”が尽く好きになれず、「なんでこんなブレイクしたの?!」状態だった僕みたいなひねくれ者を黙らせるほど素晴らしい楽曲です。Ariana Grandeとの”Love Me Harder”の時にも組んだMax MartinとAli Payamiの共同プロデュースによるマイケル・リスペクトなディスコ風ナンバーで、初めて聴いた瞬間から鳥肌たちました。彼みたいな個性的な声の持ち主でインディーっぽい楽曲をやってた人が、突然こういうキャッチーなのやるのってバランス感覚が難しいと思うんですけど、ちょくちょく気持ち悪いメロディーを挟めたりして、うまく彼らしい音楽として成立させてるのが流石です。

02位 Ellie Goulding – Love Me Like You Do
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今年色んな意味で話題になった映画”Fifty Shades of Grey”の挿入歌としてリリースされ、彼女にとって世界的に最大のヒットとなった曲。初のダッグとなるMax MartinとAli Payamiのプロデュースなんですが、この曲の大ヒット以降、この連名でのプロデュースのヒット曲が一気に増えましたよね。一個前のThe Weekndもそうだし。ソングライターにはさりげなくTove Loの名前もあって、キャッチーながらもどこか陰めいたものを感じる趣深いエレクトロ・パワーバラードになっています。彼女の歌声もこの曲の世界観に完璧にマッチしてて素晴らしいです。今までの彼女の楽曲とは少し毛色が違いますが、価値あるヒット曲になったと思います。

01位 Alessia Cara – Here
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YouTubeに上げたカバー動画が評判になりDef Jamとレーベル契約、今年デビューを果たしたカナダ出身の19歳の女性シンガーAlessia Cara。春の終わりごろにリリースされたこの曲ですが、これ初めて聴いた瞬間から本当大好きで、「このめちゃくちゃ歌の上手い子は誰!?」そして「何この名曲?!」状態で、たびたび話題に出してたんですが、7月にJimmy Fallonの番組に出演したのを契機に、噂が噂を呼び見事ブレイクを果たし、なんと今になってこの曲が全米チャート8位を記録する大ヒット曲になっています。カナダ出身でPBR&Bっぽい音楽をやってるのでThe WeekndやDrakeとよく比較されてしまうんですが、この曲の独特のウェット感やネオ・ソウルっぽいニュアンスは彼らとは全く別物ですね。K. MichelleやAzealia Banks、Miguelなどを手がけてきたPop & Oakのプロデュース曲です。それでいて、リリックの方は彼女が16歳の頃のエピソードを元にした「アンチ・パーティーソング」で、しょっぱなから”I’m sorry if I seem uninterested”っていうパンチのあるフレーズが飛び出してくるっていうね。こういうところLordeっぽいですし、先程述べたように今絶好調のカナダ出身のR&B系ってとこがまさに今求められてたニーズと合致してたんでしょうか。世間的にしょうもないポップスターが溢れてる中で、「本物のシンガー」を求めるリスナーの潜在意識もあったと思うし、今思うと売れるべくして売れたんだなーって思います。本当飽きずにいつまでも聴き続けられる名曲!



【シングル編・総括】
単純に全米チャートだけ見てると今年は「なんでこれが売れる?」みたいなのも多くてビルボード離れが進んだんですが、一方で今年ほどいろんな名曲に巡り会えた年はなかったんじゃないかと思います。
ネット社会になっていろんな世界中の楽曲を聴けるようになった現代って、世界中の音楽好きな若者にとって本当に素晴らしい時代なんじゃないかと思って。ネットで検索すれば何でも聞けて、YouTubeにもいろんな音楽の出会いの場があり、最近ではApple Musicなどのストリーミングサービスも登場して、自分から能動的に動けば安価で本当にいろんな音楽が聞ける時代です。そんな中でより影響力を強めるのって実は一部の人から毛嫌いされる批評メディアだったりして。Pitchforkが台頭して久しいですが、それだけじゃなくて今やいろんな音楽メディアが、毎日のように新鮮な音楽を提供し続けているんですけど、結局多くの人に評価されるのは「いい音楽」なんですよ。実際に、今まで批評メディアが取り上げてたものとヒットチャートで売れるものの大きな溝みたいなのがなくなって、どちら側もかなり歩み寄ってきてるなーって感じてて。やっぱそれってこの時代ならではのことなんじゃないかと思いました。

そんな感じで個人的な音楽趣味部分で言えば、かなりR&BやHIP-HOPものを今年は聴いてたなと思います。昨年なんかはカントリーやオルタナティブロックなんかを積極的に聴いてたので、かなり聴いてるものが変わりましたね。単純に2010年台入ってそんなにR&B/HIP-HOPシーンがあまり盛り上がってなかったのはあると思いますが。2012年あたりも男性R&Bシーンが突発的に盛り上がってた記憶があるんですけど、今年はシーン全体がいい曲に恵まれて盛り上がってたなーって思いました。元々僕はそういうR&B/HIP-HOPものが好きで洋楽にハマったのでこういう状況はとっても嬉しかったですね。それがヒットチャートにも還元されてるかと言われるとそうでもないので、僕のビルボードチャート離れが進むんですが(笑)、The Weekndのブレイクによってそれ自体も変わりつつありますね。元々彼って「オルタナティブR&Bの寵児」みたいな感じで批評メディアが喜んで取り上げてた人でもあるので、こういう人がメインストリームに寄せてきた事自体がすごく影響でかいと思います。Adeleの存在もでかいけど。
ってわけで何年か経って2010年代を振り返った時に「2015年ってすごい年だったよね~」ってなるんじゃないかと思いますね。それくらい音楽的には充実してたし、これからのシーンに希望が持てる素晴らしい年でした。(シングル部門の総評にかかわらず完全にまとめに入ってしまった)
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